ドコモの法人向けサイト ドコモビジネスオンライン

  • 料金・割引
  • 製品
  • サービス・ソリューション
  • 導入事例
  • お客様サポート・エリア
  • サイトマップ

「ドコモビジネストランシーバ」とは

FOMAネットワークを利用することで基地局設備が不要になり、イニシャルコストが抑えられます。
また、無線免許や無線従事者の資格が不要となり、導入するためのハードルが低くなります。
さらには音声通話の他に、配車システムや運行管理システムなどと連携したデータ通信も可能となります。

「ドコモビジネストランシーバ」とは

サービス紹介動画

こんな法人のお客様にオススメ

  • 既設の無線設備の更改をご検討のお客様
  • 広範囲のエリアでトランシーバサービスを利用したいお客様
  • タクシーの配車やバス・トラックの位置管理や運行管理などをスムーズに行いたいお客様

「ドコモビジネストランシーバ」の特長

POINT基地局設備が不要

全国のFOMAエリアを利用できるトランシーバサービスのため、基地局設備が不要となるなど、無線設備にかかるコストを安価に抑え手軽に導入が可能です。

基地局設備が不要

POINTFOMAエリアを利用し、広範囲の通信エリアでの利用が可能

全国のFOMAエリア内であればどこでも利用が可能です。業務無線では電波が届かない山間部などの圏外エリアや、ビルの谷間などの不感地帯などの問題が大幅に解消され、快適な通話・通信を実現します。

FOMAエリアを利用し、広範囲の通信エリアでの利用が可能

POINTグループ通話、強制通話など用途にあわせた通話形式に対応

通常の「個別通話」と「一斉通話」に加えて、登録グループごとに通話できる「グループ通話」、緊急連絡時などに相手が通話中でも通話を可能にする「強制通話」に対応しています。

個別通話

指定した相手と話す

一斉通話

すべてのトランシーバと同時に話す

グループ通話

指定したグループ内に登録されている
トランシーバと同時通話が可能

チャンネル通話

メイングループ配下の
各チャンネル単位に通話可能

強制通話

緊急連絡時など、強制的に通話
したいときに使用可能

周辺通話

GPSと連動して指定範囲内にいるトランシーバと通話することが可能

  • ※1 iVo-300のみ対応しています。
  • ※2 メイングループ配下のチャンネルに登録および通話が可能です。
  • ※3 GPSアンテナなどが別途必要です。詳しくはこちらをご参照ください。
  • ※4 別途「トランシーバデータ連携サービス」のご契約が必要です。また、ご契約のサービスによってはご利用できない場合もございます。

POINTビジネスの可能性を広げる拡張性

動態管理や位置情報システムなどをはじめ、お客様の業務にあわせて多様なIoTソリューションを構築可能。ドコモビジネストランシーバの高い拡張性がビジネスの可能性を広げます。

ビジネスの可能性を広げる拡張性

導入事例

関連リンク

ドコモビジネストランシーバ  
概要 ご利用料金 製品情報 連携サービス
FAQ(よくあるご質問)
▲ページの先頭へ